思いついたまま、
ローマ字で。
打ち間違えがあっても大丈夫。AIが文脈を見て自然な候補に整えます。
NOSPACE
打ち間違いを気にせずに、ざっと入力するだけで、いい感じに変換できます。
入力文は候補生成のために、選んだAPIへ。APIキーはmacOSのキーチェーンに保存。
INPUT
ashitanokaiginosiryowo
音声のないデモ動画で、ローマ字入力から自然な日本語候補を表示して選ぶ流れを確認できます。
HOW IT FLOWS
キーを打つ。候補を選ぶ。文章が、いまの場所に戻る。余計な画面を行き来しないための入力パネルです。
打ち間違えがあっても大丈夫。AIが文脈を見て自然な候補に整えます。
文脈に合わせた候補を並べるから、スペースキーを何度も打って変換の正解を探す時間が短くなります。
ショートカットで呼び出して、選択。テキストは元のフォーカス位置に戻ります。
COST / PER MANUSCRIPT
Nospace自体の利用料はありません。実測した長文生成をもとに、5ドル分の目安を表示しています。
これは実測ベースの目安です。モデルの価格・キャッシュ・契約条件が変わると、実際の請求額も変わります。
3 tok × $0.20 / M$0.000000600 tok × $0.02 / M—1,153 tok × $0.25 / M$0.00028825986 tok × $1.20 / M$0.00118320システム指示3,981文字を含むResponses APIのリクエストを実測しました。入力1,156 / 出力986 tokens、出力1,238文字でした。原稿用紙1枚=400字として、1回=約3.1枚、5ドル=約3,400回=約1万枚と計算しています。
短文脈料金(入力 $0.20 / M、cached input $0.02 / M、cache write $0.25 / M、出力 $1.20 / M)で、3 × $0.20 / M + 1,153 × $0.25 / M + 986 × $1.20 / M = $0.00147205 と計算しています。
長文脈では料金が異なる場合があります。モデル価格、割引、cacheの扱い、契約条件は変更される可能性があるため、実際の請求は公式料金と利用状況を確認してください。
PLAIN, ON PURPOSE
Nospaceは、選んだAPIを直接利用します。独自サーバーを経由しません。
NospaceはOpenAI APIまたはOpenRouter APIを直接利用します。入力文と候補生成の指示は選択したAPIへ送信しますが、Nospaceの独自サーバーや他の場所には送りません。
OpenAI API / OpenRouter APIstore: falseSTART TYPING
macOS 14以降。すぐに始められます。
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